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Music Program TOKYO Workshop Workshop! 2020 on stage & legacy 社会包摂につながるアート活動のためのフォーラム「コロナ禍に社会包摂アート活動を考える」 ~美術館とホールのオンライン/オフライン事例から

今だからこそ 、美術館とホールは何ができるのか
アートが人々に開かれたものでなければならない理由を考える

日程 2021年1月26日(火)14:00~15:30
会場

オンライン(Zoomミーティング、YouTube配信)

ジャンル 主催事業 その他


チラシ(PDF)

内容

2020年、新型コロナウイルスのパンデミックにより、世界の「当たり前」が一変しました。コロナ禍によって、私たちの生活行動様式が制限された結果、今まで以上にアートへのアクセスが奪われてしまった方もたくさんいらっしゃいます。


美術館やホールも、新しい生活様式を踏襲しながら、展覧会や公演を再開する一方で、オンラインを活用するなど試行錯誤をしながら社会包摂につながる活動も再開しています。


このフォーラムでは、東京都美術館、東京文化会館、東京都現代美術館の事例から、社会包摂につながるアート活動を実施していくための課題とヒント、ポスト・コロナ社会における文化施設の使命について考えます。


 


【手話通訳、文字表示支援】


当日は、手話通訳、UDトークによる文字表示支援をご用意いたします。


Zoomミーティング、YouTubeライブ配信のどちらからでもご覧いただけます。


登壇者

森司(アーツカウンシル東京 事業推進室事業調整課長 TURNプロジェクト・ディレクター、クリエイティブ・ウェル・プロジェクト・ディレクター)


稲庭彩和子(東京都美術館 学芸員 アート・コミュニケーション係長)


郷泰典(東京都現代美術館 事業企画課教育普及係長)


杉山幸代(東京文化会館 事業企画課事業係 包摂・連携担当係長)


定員

100名程度(事前申込制、先着順)


【対象】


アート/音楽関係者、アーティスト、自治体・文化行政関係者、教育/社会福祉関係者、学生、研究者など


チケット情報

料金(税込)

聴講無料


受付期間

2020年12月中旬~2021年1月26日(火)14:00


※当初発表しておりました受付期間から、上記のとおり変更となりました。


お申込み

【申込再開のお知らせ】


Zoomミーティングによる参加枠は満席となりましたが、定員を上回る方からの応募がありましたため、より多くの方にご視聴いただけるようにYouTubeライブ配信も行うことにいたしました。


YouTubeライブ配信にて視聴をご希望の方は、以下の申込みフォームよりお申込みください。


お申込みいただいたメールアドレス宛に、YouTubeライブ配信のURLをお知らせいたします。


 


専用申込みフォーム


【注意事項】


■Zoomミーティング参加枠は定員に達したため、お申込みを締切りました。


■申込み時に登録するメールアドレスに受信制限設定をされている場合は、「@t-bunka.jp」からのメールを受信できるように設定してください(受信制限設定をされていると、応募完了のメールや、受講直前のご案内をお受取りいただけません)。


■お申込者ご本人のみの受付となります。


インフォメーション

※記録のための撮影および録画を行います。撮影した写真・動画は東京文化会館の報告書や広報物、SNS等で使用されます。予めご了承ください。
※やむを得ない事情により、内容が変更になる場合がございますので予めご了承ください。

お問合せ

東京文化会館 事業係 03-3828-2111(代表)


主催等

主催:東京都/公益財団法人東京都歴史文化財団 東京文化会館・アーツカウンシル東京


連携:公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都美術館、東京都現代美術館


助成:一般財団法人地域創造、文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業)|独立行政法人日本芸術文化振興会